2018年06月25日

6月のあれこれ

6月5日に、かねて病気で療養中だった父が逝去しました。
そんなこともあって、ブログの投稿が久しぶりになってしまいました。

親が亡くなってから、それまで気づかなかったことがいろいろ気づけるというか、気づいてしまうということもあるんだなぁと、今は思います。
私の父は4人兄弟なのですが、上はすべて兄で、全員が幼少の頃に亡くなってしまっています。
祖父の写真がいまも手元にあるのですが、自分の子供が3人も続けて、かわいい盛りの頃に亡くなってしまうという経験は、ほんとに大変だったんだろうなと、今になってようやく思うことができます。
その4人目の子供が私の父だったのですが、享年は91歳。天寿だったと思っています。

その後、仕事にも復帰して、研修の実施先でこんなおいしい鰻をいただいたり、

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まあ、いつものとおり、その前に美味しいビールつきなのですが。。

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先週の週末には中小企業診断士協会のイベントに参加したりしています。

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2018年05月31日

法人化の記念に

今夜は、明日の東京での仕事での前泊のため、新幹線で移動中です。

ところで、今日の午後、事務所で仕事をしているときにボールペンが届きました。自分で頼んだんですけどね。。
独立10周年と会社設立の記念に、自分で自分に贈り物をしました。
買ったのは、ボールペン。

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少し迷ったのですが、名入れをしてくれるというので、屋号を書き込んでもらいました。
いい感じで、入れてもらってよかったです。

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2018年05月24日

今話題の、アメフトのこと

いま、とても話題になっているアメフトのニュースを見ていて、少し思ったことがいくつかあります。

一つ。
私はこのニュースを一番最初、ツイッターで知りました。その後もツィッターでフォローし続け、ケータイのネット上で、宮川君の会見を見ました。
テレビで確認したのは、一番最後です。
このことについて、新聞ではまだ何も読んでいません。

二つ。
宮川くんの会見を見ていて思ったこと。
今回のことは、日本人の持つ悪い(というか、そうなりがちな・・・)面と、良い面の両方が、鮮明にでた出来事だったと思います。
以前からずっと思っていて、このブログでも書いたのですが、とかく日本という国は、「同調圧力」がとても強い国だと思います。
これだけ都市化された今日でも、村社会の風土をだくさん根強く残しているから、社会のあらゆる場面で、目上の人や力を持った人の考え方に異論をはさみにくい風土が厳然と存在していると思います。
その風土が良い方向に向けばいいのだけれど、今回はその反対に向かってしまったようですね。

もちろん、もともと村社会そのものが悪いというわけでもないし、目上の人を尊重するという文化も、そのものが悪いわけではありません。
しかし、時としてそれがマイナスの方向に向かってしまうことが多々あるのも現実です。
過去に多くの企業が不祥事を起こしていますが、問題の構造や根っこは今回のこととほぼ同じように思えてなりません。
これが、日本社会のマイナスの側面。とても大きな問題だと、私はサラリーマン時代からずっと思っています。

でも、今回救いだったのは、(あえて実名でずっと書いていますが)宮川君の会見です。
私の息子よりも何歳も年下の、たった20の彼の会見は、立派だったと思います。こうした素直でまっすぐな人材がたくさんいることが、私たちの国のとても良い側面だと改めて、認識しました。

最後に。
私はよく研修で、「意識」や「考え方・ものの見方」の大切さをお伝えしています。
その観点から見れば、今回の監督やコーチの「考え方・ものの見方」がおかしかったと多くの方が感じていると思います。
もちろん、わたしもそうです。
しかし、自分たちがそれと気付かないところで、多くの日本人が、様々な組織の中で、今日も同じ間違いをしているのだろうと、私は思っています。


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2018年05月12日

メディアが倒錯する理由

最近の既存のメディア、つまりオールドメディアを見ていて、つい思いついてしまう言葉。それが今日の記事のタイトルの言葉です。

コンサルタントとして活動するようになってから、言葉は常に、大切に扱っています。だから、例えば、こうした個人的なブログに書く場合であっても、その言葉の意味を辞書で改めて調べてから掲載するような注意を払っています。
辞書で、改めて倒錯という言葉を引いてみると、多分に性的な場面で使う言葉でもあるようです。しかしもちろん、私がこの場合にいう倒錯は、そういう意味合いはありません。

「外国(中国)の首相のメッセージは好意的に取り上げ、第1面でうやうやしく扱う一方で、自国の首相については日々、徹底的に批判することしかしない新聞社」
「長年、自社の社員がセクハラされていたことを知りつつ、つまりセクハラを前提とした取材を強要し続けながら、その自社のセクハラ体質を棚に上げて、政権批判に利用し続けるテレビ局」
「自らの周りの人間を虐殺し、数多くの日本人を拉致し続けている独裁者について、急に、血の通った人間味のある人物と称える報道を始めるテレビのキャスター達」
などなど。

私の感覚からすれば、どう考えてもまともじゃありません。
ネットの世界で情報をとっていると、こんなふうに私と同じ考え方をしだしている人が多く存在することも、わかってきました。


では、なぜいま、こんなふうに私の古巣のジャーナリズムの世界が異常なことになってしまっているのかということを、つい考えてしまいます。
ついと言いましたが、かつて私がこのブログで、「ジャーナリズムは私たちの社会の大切なライフラインのひとつ」とお伝えしたことを踏まえれば、ここをきちんと考えることは大切なことだと思っています。


根本的には、いま私たちが目にしていることは、3月14日の「問題の本質」という記事で記した通り、権力闘争だと思っています。

ではなぜ、そんなふうに権力闘争する必要があるのでしょう!? 
新聞社やテレビ局が嘘をつくはずがないし、国民のための良心的な、親しみやすい組織だと、多くの人が今も思っていると思います。
私自身が、つい数年前までそう考えていました。
しかし、インターネットをはじめとした多様なメディアで、自ら進んで情報を取って考えるようになってから、考え方が変わってきました。
それには、私がコンサルタントとして身につけた知見も大いに役立っています。例えばその一つが、組織についてのドラッカーの言葉です。
ドラッカーは、組織の根本的な傾向として、次の言葉を残しています。

”外の世界への奉仕という組織にとっての唯一の存在理由からして、人は少ないほど、組織は小さいほど、組織の中の活動は少ないほど、組織はより完全に近づく。
組織は存在することが目的ではない。種の永続が成功ではない。その点が動物と違う。組織は社会の機関である。外の環境に対する貢献が目的である。しかるに、組織は成長するほど、特に成功するほど、組織に働く者の関心、努力、能力は、組織の中のことで占領され、外の世界における任務と成果が忘れられていく”
                     「プロフェッショナルの条件」 P74

つまり、ドラッカーの考えを当てはめると、昭和の時代を通じて成功した既存のメディア業界は、組織として成長し、成功し続けてきたために、組織に働く者の関心、努力、能力が自らの組織の中のことだけで占領され、外の世界、つまり変化する世の中に適合することができなくなってきているということです。






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2018年05月10日

法人化のご報告

2008年4月に、個人事業のOCSコンサルティングとして独立開業して、10周年を迎えました。

この機会に、法人化して、5月7日より株式会社クリアストリーム・コンサルティングとして業務を開始しています。今後とも、何卒よろしくお願い致します。

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2018年05月06日

五月晴れ

5月に入って、そろそろ気持ちは、こちらに傾きがちに。。

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ただ、この連休中は、その前に久しぶりのゴルフなどでゆっくりしました。

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空にはきれいな飛行機雲。

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2018年04月17日

テレビ世代

最も古い幼少の頃の記憶で今でも思い出すことの一つは、ある日、たぶんこたつで寝ていて目覚めたら、目の前のテレビを家族が囲んでいてそこに水戸黄門のクライマックスが映し出されていたというものでした。
その頃以来ずっと、テレビはいつもとても身近な存在でした。
家に帰ったら、とにかくテレビをつける。これが当たり前の習慣でした。ずっと。
物心ついたころから、テレビで育った世代ですから。

だけど、私の中でその習慣が最近は、だいぶ崩れてきています。

実際のところ、今迄の習慣どおり、帰宅してテレビをつけても、ただ「くだらない」としか思えないことが増えてきました。

それは例えば、昔のドリフターズに対してPTAが目くじら立てていた(これまた古い!)のとはまた別ものの感覚です。
昔はまじめに、真剣に見ていた報道番組そのものが、”実はこんなものだったのか・・・”と思ってしまうことがとても増えてきてしまっています。

その大きな理由の一つを説明するとすれば、少し難しい言葉になってしまうのですが、「情報の非対称性」ということになるのでしょう。
「情報の非対称性」とは、簡単に言うと、「あるテーマについてとてもよく知っている人とそうでない人との”力関係”をどうとらえるか」、といったようなことです。ついひと昔前までは、この「情報の非対称性」が、どのような業界においてもとても大きかったんですね。。。

今夜のニュースステーションを見ていたら、日米首脳会談の話題は番組が始まってから30分ほど経ってからの放送でした。
それまでは、日報の問題とか、どこかの県知事の女性問題とか。

そもそも、日報という”軍事上の機密”をこんなふうに安易に世の中に晒してしまうこと自体が、以前に記事にした「カエルの楽園」状態だと思うのですが。しかし、安全保障という概念がない組織にそんなことを説いても無駄なんでしょう。
とにかく、憲法改正、放送法改正を掲げる現政権へのネガティブ・キャンペーンは、どこまでも続いていくのでしょう。

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ところで、私の子供(二十歳は超えているのですが)がこれまでの人生の中でテレビを見て喜んでいた姿を見たのは、彼が小学生くらいのときまででしょうか。。それも、ポケモンや遊戯王とかなんとかの戦隊もののマンガみたいなものしか見ていませんでした。
それ以降は、ネットの世界だけで情報を取っているようです。
そういう世代に変わっていくと、変なカラスに操作されることも、なくなりそうです。

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2018年04月10日

Angus and Julia Stone の”Black Crow”

音楽、というかロックは私の人生の良きパートナーであり続けてくれています。
中学生の頃に、布施明の美しいメロディに感銘を受けました。普通ならそこからフォークの世界に行くものなのでしょうが、高校時代にビートルズに出会って以来、ロックが自分の中での音楽のメインストリームになりました。

昔は小林克也さんのベストヒットUSAや、週刊誌(FM雑誌)のビルボード情報などをよく追いかけていたものです。
でも、最近ではFM雑誌なるもの自体がすべて、姿を消してしまいました。
その代わり、家でも仕事場でもYouTubeを流していると、勝手に知らない曲が流れてきます。

そんな中で最近、偶然耳にして、すぐに気に入ってしまったのが今日のタイトルの曲です。
オーストラリアの姉弟のデュオらしいのですが、それ以上のことはよく知りません。昔だったら、好きになったバンドのことは徹底して全部調べて、曲も単独で聞くのではなく、アルバム全体で聴いていたものですが、いまはそこまでは追求していません。

だけど。
この曲は自分の中ではとってもお気に入りで、ここ数日聴き込んでいます。

”black crow”

https://www.youtube.com/watch?v=5FlJYPBTyqU

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2018年04月09日

人手不足!?

日々、疑問に思うことがあります。
細かいことはさておいて、私たちの生き方や私たちの大切な社会全体にとって、疑問に思うことは捨て置けません。

その一つが、昨今、話題になっている人手不足についてです。
本当に、急に、この嘆きがたくさんの経営者さんや支援者仲間から聞かれるようになりました。皆さん、どうにかしなきゃと真剣です。私自身も、支援する立場からいい助言ができるように努めています。

ただ、今日のこの私の私的なブログでお伝えしたいことは、おそらくこのテーマについて多くの方が考えていることと少し違うことです。
わたしがこの話について考えることは、「どうして、こんなに人手不足になってしまったのだろう!?」という根本的な原因についてです。
逆に言えば、あまりというかほとんど、そうした声は聞きません。そのことが、私にはちょっと不思議な感じです。

その一方で、こうした”根本的な原因”について一言も語ることがないまま、”外国人労働者をもっと増やすべき”といった記事を目にすることが増えています。

根本的な疑問ということでいえば、もうひとつ、去年からずっと思っていたことがあります。

北朝鮮のロケットがアメリカに届くということになって昨春から大騒ぎになり、今もアメリカと北朝鮮のトップ会談が大きな焦点となっている訳ですが。これでいいのかな、って思います。
つまり、”本来は北朝鮮のミサイルが『日本に届く』となった時に、日本国民はもっと大騒ぎしないといけなかったんじゃないか”と思うのです。
でも、そうならなかったのは、なぜなのでしょう!?


実は私の中では、人手不足の話と北朝鮮のロケットの話の根っこは、同じだと思うようになっています。


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2018年04月01日

Blue Moon Revisited

昨日はブルー・ムーンでした。
写真は、我が家のベランダから、夜更けに撮ったもの。
大きな丸い月が、神戸の街を明るく照らし出していました。

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ブルー・ムーンといえば、普段からよく愛聴している曲があります。
亡くなった親友から、30年ほど前に教えてもらって、以来いつも折に触れてよく聞いている曲です。
cowboy junkiesというバンドの”blue moon Revisited
副題に a song for elvis とあるように、もとはエルビス・プレスリーが歌っていた曲です。

この曲はというか、この曲が入ったアルバム全体が、夜一人静かな気持ちでいるときに聞くときにお勧めです。

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2018年03月29日

再確認

しばらく前にブログの見出しのところを、「元新聞社出身という出自から現代のジャーナリズムに危機感を持ちつつ、」という表現に変えました。
最近の状況から、こうした認識の大切さをますます実感しています。

以前にも書いたことですが、私がブログでこんなふうな記事を書いていても、私自身の事業にとって、マイナスになることはあっても、なんらプラスになることはないと思っています。
だけれども。
齢50を超えて思うのは、自分の利益つまり収入云々も大切ですが、それ以上に次の世代により良い世の中を継承していくことが同じくらい、またはもっと大切なんじゃないだろうかということです。

そんなふうに、より良い社会を作っていくためにまず大切なことは、「事実」、「真実」が正確に語られる社会にしていくこと。これはジャーナリズムの世界にいたときも、コンサルティングの仕事をしている今も、一貫して変わらない姿勢です。

それともうひとつ私の中で大切な価値観は、常に「公正である」ということです。
だから、例えば、正義の仮面をかぶりながらこっそり自分だけ利得を得るとか、みんなが汗を流している時に自分だけ楽して利益を得るとかいった姿勢は、自分の中ではあり得ない話です。

そうした視点で見つめながらここ数日、再確認したことは、既存のメディアの多くはやはり信用できないということです。

3月19日に書いた「やっぱり」という短い記事があります。
あの記事を書いた日、朝から国会の質疑応答を見て、私の中ではこの問題の8割方はもう解決した話になっていました。(残りの2割は確認するためのものでしたが、一昨日の佐川氏の答弁でそのうちの半分は明らかとなりました。つまり、政権の関与の有無についてです。残りの半分はおそらく財務省内で官僚たちが抱える問題で、だからここは証言拒否となったのだと思います。)
その根拠となる質問をしたのは自民党の和田議員でした。彼は、事実と的確な推論をもとにして”現政権と緊張関係にある”財務省の役人から、真実を引出そうと誠実に努力していました。(これはあくまで、私の率直な”感想”です。)
しかし、翌日以降のメディアは、彼の成果と言える本筋の質疑は一切無視して、逆に彼を非難できるような些末な質問だけを ―ほとんどすべてのオールドメディアが同じようにー クローズアップし、彼をバッシングし続けました。
そんな様子を見て私が思ったことは、彼がこれだけバッシングされたということは、よほど真実に近付いていただんだなということです。
だから、オールドメディアにとっては都合の悪い人物だと認定されてしまって、あんなバッシングにつながったんだと思います。

事実や真実、そして公正さがないがしろにされる社会ほど怖いものはないと思います。私たち自身がしっかりと、そのことを意識する必要があるのではないかと思います。









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2018年03月27日

水ぬるむ。

サラリーマン時代は会社が大阪にあったので、神戸に住んでいた私はずっと1時間以上の通勤時間でした。だから、三宮とかに勤務先があったら楽だろうなぁ・・と時々思ったりしたものでした。
ずっと定年まで続けていくはずだったサラリーマン生活におよそ10年前に終止符を打ってから、その頃には思っていなかった経験や時間の過ごし方をたくさんできるようになりました。

ささやかなことですが。そんな中の一コマ。
昨日は終日、地元・神戸で仕事。
事務所で作業をしたあとは、三宮の官庁へ。建物のすぐそばまで海が来ているところが神戸らしいです。

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夜は、中小企業診断士協会の会合で、協会事務所のある建物で意見交換をしていました。
その帰り道。

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車をほんの少し寄り道させたら、対岸にハーバーランドのきれいな明かりが輝く岸壁につきます。
寒い頃には思いつきもしませんが、この季節は岸壁にのんびり佇むだけで、ゆったりできます。

そして次の写真は、今朝の私の通勤路に面した公園の景色です。
まだ5部咲きくらいだと思うのですが、昼のランチに通りかかった時には、母子連れのグループがたくさん、木の下にシートを拡げていました。

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